その次の世界へ 魂の旅

目には見えない世界についてのメモ

それは上腕の自主的な意図?

bodyhealing-spiritual-transformation

遠隔ワーク中に突然・・・

ほんの少し時間が空いた時など、書ける時に記録しておかないと、書きたいと思っていた内容が自分の中で色あせてしまうので、軽くでも今のうちに書いておこうと思いました。このところは遠隔でのワークのご依頼を多く頂いている状態で、昨日も2名のお客様宛に、断ち切りのワークの中の先祖、元恋人、ご家族、過去についてそれぞれ順番にワークをさせて頂いておりました。浄霊、浄化、ヒーリングなどなど、とにかく毎日何かしらのワークを複数回行っている状態であるせいか、何だかよく分からないけど不思議な事が起きがちな今日この頃なのです。昨日の遠隔ワーク中のことですが、一通りお客様のエネルギーをクリアーな状態にして、ひと段落したあたりで急に私の腕が痛くなりました。日記ブログのほうにもチラリと書いたのですが、以前スタビライゼーションというインナーマッスルを鍛えるエクササイズをしていて、腕の筋肉を痛めてしまいました。思い当たる節があるとすれば、タンパク質が不足していた可能性が高いです。(お肉は鶏肉以外、身体が受け付けない体質なのです。)その部分について、ストレッチをしている以外は具体的に何かの処置を行っていなかったため、治っていない状態で、腕をある方向へ動かすと未だにもの凄く痛い状態でした。少なくとも、その日の朝にヨガを行った時は全く痛みも引いていない状態だったのです。その痛みが残る部分が、昨日の遠隔ワーク中に突然痛くなったのです。思わず「いたたたたた!!!痛い!!」と一人で叫んでしまったほど痛くなりました。遠隔ワーク中は、上腕部を動かす作業はしません。普通に座ってテーブルの上に手を置いたり、手や指を少し動かしたりして作業しているだけですし、上腕部が痛くなった時も、腕を動かすような作業どころか、手も指も動かしていませんでした。

エネルギーに共鳴したの(かも?)

そして、腕を何となくある方向へ動かしたいような感覚があったので「こっちの方向へ動かしたい」と思うに任せてストレッチのように動かしていました。その瞬間は強い痛みが走っていたのですが、それが今までになく心地良くて2〜3回繰り返していたら痛みが消え、それまでは動かせなかった方向へ、痛みを伴わずに腕が動くようになっていたことに気づいたのです!!!(これ以上は行かないかな・・・?と思う位置を超えて、スッと腕がさらに上へ挙ったのです・驚)痛みが出てから動くようになっていることに気づくまでにかかった時間は、本当にほんのちょっとの時間で、およそ3分前後だと思います。あっという間という言葉がピッタリな感じでした。しかし、遠隔ワーク中だったので、すぐにワークの続きに戻り、ひとまずすべて終わらせてから、確認のためにいくつかヨガのポーズをしてみました。例えば、ヨガの三角のポーズなどで腕を垂直方向に挙げる時に、腕がものすごく痛くて、挙げる事が出来ない状態にまで陥っていたのですが、痛みも全く無く、もう片方の痛くないほうの腕と同じ高さまで挙がるようになっていて驚きました!(本当にずっとこれが出来ない状態だったのです。)しかしながら、その方向とはまた異なる方向へ腕をまわすと、上腕の一部がまだ痛かったので、完全にすべてが治ったわけではないようです。ということで、上腕の一部分のみ自動的に痛みが消えてしまったということになります。それも、私はただお客様の遠隔ワークを行っていただけで、私の上腕とは全く関連性のない事柄について行っていましたし、当然ながら自分の上腕についての意図を行っていたわけでもなかったのに、勝手に上腕の一部から痛みが消えてしまい、動かせるようになってしまっていたのです。もしかして、上腕の自主的な意図か何かなのでしょうか?(全てのものの中に在る「とある領域」のことを考慮すれば、そのような考え方も有りだと思います・笑)とにかく「よしっ、お客様のエネルギーフィールドの内側と外側がきちんと整ったぞ!これでOKだ。」と認識した瞬間に、腕が強く痛み出したのが印象深かったです。面白いですね。エネルギーのどこか、または何らかのエネルギーに共鳴してしまったのかもしれません。もしかすると、上腕のまだ痛みが残る部分も、近いうちに突然消えてしまうかもしれませんね。 

 
今日もたくさんの応援を有難う御座います!
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